弱男「ぶっかけ…ぶっかけ…ぶっかけ…」
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348:名無しNIPPER[saga]
2024/01/10(水) 23:02:16.75 ID:AOyQlBs90
 彼の、
 自分の部屋の扉は少し開いていた。

 弱男は忍び足でそこへ近づいていく。
 
 そして扉の隙間から中の様子を見た。

やさ男「あの人の弱みでも握ってるの?」

魔法技師「さぁ、どうでしょう」

やさ男「もっとまじめな子だと思ってたのにな」

 そういうやさ男も既にフルチンだった。
 魔法技師を横にしているので当然勃起している。

弱男(今の俺のチンポより小さいじゃないかっっっっ)

 胸をギュッと締め付けられるほどの強い嫉妬。
 弱男はくやしくて唇をかむ。
 好きな女の子が、
 他の男とえっちな事をしようとしている。

やさ男「触って」

 やさ男が進めると、
 魔法技師がチンポを握る。

魔法技師「熱いです…」

やさ男「大きさは? どう?」

魔法技師「分かりません…♡」

やさ男「またまた…♡」

 ギリギリ。

 恥ずかしそうにしながら、
 魔法技師はチンポを握った手を上下に動かしていく。



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