弱男「ぶっかけ…ぶっかけ…ぶっかけ…」
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36:名無しNIPPER[saga]
2023/12/22(金) 23:31:29.29 ID:SISVu2Db0
部屋の中のベッドで眠る女性を弱男は知っていた。

仕事の時の目の保養。
いつもメイドと一緒に来る金髪のそこそこ巨乳ちゃん、魔法技師だ。
弱男の店で使う道具を作って貰ったり、彼の作った武器を愛用したりしてる顔見知り。

弱男(この子の家だったのか…!)

人見知りしない明るい娘だ。
弱男にも優しい。

弱男(そうかこの子か……、じゃああのメイドもこの家にいるな…)

以前に親元を離れてメイドと2人で暮らしていると聞いた事がある。
魔法技師ちゃんは弱男の侵入にも気づかず、
胸を上下に動かして眠り続けている。

弱男はポケットに入れていた洗濯物のブラジャーを鼻にくっつける。
そしてその匂いを嗅いだ。

ビキビキィ!

ズボンの中のチンポが更に大きく膨らむ。
最高の相手だった。
めっちゃ美人だ。
申し分ない。

続いてショーツも取り出して臭いを嗅ぐ。

魔法技師「zzz……………」

傍で変態がいるのにも気づかず美人は静かに眠っている。


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