360:名無しNIPPER[saga]
2024/01/11(木) 21:55:37.22 ID:P8i+lrjV0
挿入は簡単だった。
巨根がズズズと自分の中に入ってくると、
魔法技師はおしっこを漏らしながらイった。
魔法技師「あっ…、あァっ……ん゛っ♡ …あはぁぁっっ♡」
弱男「おぉらっ!」
身体を倒して絶頂する魔法技師を、
弱男はおっぱいを掴みながら起こして腰を叩きつける。
魔法技師「おぐっっ♡!!?」
飛び散るいやらしい汁。
弱男に突かれるたびに床が汚される。
パン!!
パン!!
パン!!
魔法技師「い゛ひっ♡!? イ゛ぉぉっ!! おぉう゛っ♡!」
弱男「おにいちゃん、この女喜んでるだろぉ! 君のチンポより俺のを待ってたんだよ!」
やさ男「ま、魔法技師…」
プシュ!
魔法技師「ん゛う゛ぅ〜〜〜っっ♡ 店長さんのデカマラ気持ちいい゛〜〜〜っっ、突かれる度にイッちゃうのぉぉ♡!!」
下1
・やさ男の前で種付け
・やさ男のもフェラする
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