376:名無しNIPPER[saga]
2024/01/11(木) 23:20:51.17 ID:P8i+lrjV0
メス貴族「ちゃんとメイドに掃除させているのか? ありえないくらいクサいんだからさ」
弱男「…」
弱男の手が動く。
メス貴族「え?」
ニギ。
メス貴族「くぅ!?」
彼女のふたなりを握った。
女性のチンポだと分かると、
男のとはまた別の器官のようで抵抗がない(ホモじゃない)
メス貴族「何をしている!? 無礼だぞ!!」
シコ。
メス貴族「おっふ!?」
弱男は35年間培ってきた自分専用シコテクを無意識に繰り出すと、
メス貴族は魔法技師にされていた時とは打って変わって余裕のない声を出した。
弱男「あ、あの、…なんでここ…こんなに大きくさせてるの……?」
シコ。
メス貴族「んおっ、おっ、は、離っ…せ…!」
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