弱男「ぶっかけ…ぶっかけ…ぶっかけ…」
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387:名無しNIPPER[saga]
2024/01/12(金) 00:28:19.45 ID:afJ5XPZf0
メス貴族「…すっ…♡ はっはっは………はっ♡ すはっ………♡すはっ………♡」

 数十分後、
 メス貴族は弱男のベッドで寝ていた。
 
 汗をかき、
 ムワッとした蒸気をあげた身体を弱男に舐められながら、
 彼の枕を顔に乗せ、
 ガニ股でずっとビクビク痙攣している。

弱男「れろれおれろれろれろれろれろれろれろ………………………………♡♡♡♡」

 まだ、
 彼女の乳首を舐めている。

 尻を揉みまくり、
 ちっぱいも舐めまくり、
 汗も、
 涎も、
 飲んだ。

弱男「ハァハァ♡ ハァ♡」

 一通り楽しんで、
 弱男は口を拭う。

 そしてベッドに腰かける。

弱男「フゥ…♡」

 このまま犯したいと、
 巨根をビンビンにさせているが魔法技師みたいに豹変されても困るので欲望を抑える。

メス貴族「は……は……♡ クンクン♡ くっ……さ…♡」

弱男「この紋様…、俺が研究してる奴に似てるかもしれないね…」

 サワサワ。
 
メス貴族「ひぅっ!?」

 お腹の所にある紋様を触られ、
 悶えるメス貴族。

弱男「ふたなりを無くせる手助けができるかもしれないから、…これからも会いたい…な…」

 サワサワ。

メス貴族「んっっふっ……♡ ふぅ…ふぅ…♡ しょ…うがない、な………、どうも…これがあると…性欲が馬鹿になってしまうし……」

 弱男がメス貴族の顔を覆っている枕を取る。
 
メス貴族「あ」

弱男「ハアハア♡」

 ぶちゅっと彼女にキスをする。
 
 舌を、
 涎を流し込まれ、
 彼の口臭を改めて味わい、
 メス貴族はとうとう射精した。

 ピンピンに勃起していたふたなりからでる精液?を自分の身体にぶっかけながら、
 弱男とのキスで3回、イった。



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