弱男「ぶっかけ…ぶっかけ…ぶっかけ…」
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39:名無しNIPPER[saga]
2023/12/22(金) 23:49:43.34 ID:SISVu2Db0
可愛い魔法技師ちゃんが眠る純白のベッド。

ポタ。
ポタ。

そこに落ちる変態の淫汁。
濃い染みを作り、
強烈なにおいを放つそれが徐々に彼女の顔へと近づいていく。

ポタ。

魔法技師「ん……」

ポタ。
ポタ。

淫汁が美人の顔に落ちた。

弱男「はふぅぅ…っ」

そして…。

魔法技師「ん」

チュ。

弱男「♥!」

弱男のチンポの先と魔法技師ちゃんの唇がくっついた。
彼は眠っている彼女に自分のチンポをキスさせた。

魔法技師「んん……」

フッと顔を背ける魔法技師ちゃん。
しかしその唇と弱男のチンポは伸びた淫汁の糸でつながり続けている。

ニチ…。
ニチ…。

弱男がチンポを扱く。
魔法技師ちゃんの唇を追って、またチン先にキスさせて、その状態でシコった。

ニチ…。
ニチ…。

魔法技師「ぷぁ……」

ニチ…。
ニチ…。


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