弱男「ぶっかけ…ぶっかけ…ぶっかけ…」
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394:名無しNIPPER[saga]
2024/01/13(土) 17:31:22.76 ID:Ftg5CnSZ0
 数週間後の武器屋。

魔法戦士「…」

 店番をしながら悶々とする魔法戦士。
 前に客にイかされた事が頭から離れない。
 
 自分でするよりずっとずっと気持ち良かった。

魔法戦士(また…来るのかな…?) 
 
 カランカラン。

魔法戦士「あ、いらっしゃいませ!」

メス貴族「どうも。店長に用があるんだがいるかな」

魔法戦士「はい、いますよ」

 もう何度か来ているメス貴族と顔見知りになった魔法戦士は流れるように自宅へ続く扉へと彼女を促す。

メス貴族「失礼するよ」

魔法戦士「はい」

 メス貴族は弱男の部屋へと歩いていった。

魔法戦士(いいな)

 彼女と弱男が只ならぬ関係になっている事を少女は感づいている。
 羨ましさともどかしさを感じた魔法戦士は仕事中であるが、
 アソコを弄り出す。

魔法戦士「てんちょ…、てんちょ……」

 自分も気持ち良くなりたい。
 次に入ってくる客が彼女を襲ったらきっと抵抗できないだろう。


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