402:名無しNIPPER[saga]
2024/01/13(土) 18:21:50.72 ID:Ftg5CnSZ0
弱男「……………する?」
メス貴族「気持ち悪い事言うな、このゴミ」
拒絶。
しかし尻を揉む弱男の手は払わない。
まだ出会って数週間だ。
”行為”に至るには相応の面倒くささがある。
弱男はそれすらも快楽に変えるのでメス貴族の暴言もストレスにはならない。
メス貴族「ちょっと私が身体を許したくらいで調子に乗るな。いいか、貴族だぞ? 私には伝統ある高貴な血が流れているんだよ」
このまま責められたい。
それもいいが、
今回はせっかく買った全身鏡を使って楽しもうと思っている弱男。
プライドの塊であるメス貴族をどうにかスケベモードに持っていきたい。
下1
・見せつけオナニーする
・鏡の前で弱男に向かってケツフリしてと懇願
・弱男の股間でメス貴族の股間をスリスリ(ゲイっぽい)
・おっぱいが大きい魔法技師と魔法戦士にパイズリしてもらったからいいと諦めてメス貴族を煽る
・他、自由に書いてください
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