73:名無しNIPPER[saga]
2023/12/24(日) 12:59:51.83 ID:CKTklBYL0
そんな中、弱男はいつもどおり武器屋で一人だった。
家族も、
恋人も、
友達もいない。
74:名無しNIPPER[sage]
2023/12/24(日) 13:03:07.17 ID:GeefNiRbO
4
75:名無しNIPPER[sage]
2023/12/24(日) 13:03:55.74 ID:pu//r/Wk0
2
76:名無しNIPPER[sage]
2023/12/24(日) 13:22:46.07 ID:S4qZuhxqO
4
77:名無しNIPPER[saga]
2023/12/24(日) 13:29:51.98 ID:CKTklBYL0
弱男はまた深夜に武器屋から外に出てくる。
以前と同じように闇夜に紛れ、
姿を隠し、
魔法技師ちゃんの屋敷へと向かった。
78:名無しNIPPER[saga]
2023/12/24(日) 13:36:38.37 ID:CKTklBYL0
前と同じように静かな高級住宅…、
ではなかった。
弱男「…?」
79:名無しNIPPER[saga]
2023/12/24(日) 13:42:44.51 ID:CKTklBYL0
既に力なくヤられるだけメイドは師匠のオナホみたいでエロかった。
師匠も鍛えらえた身体でセックスになれている感じで敵わないと思った。
弱男には手も届かない空間だった。
くやしいけど、
80:名無しNIPPER[sage]
2023/12/24(日) 13:45:08.32 ID:ENQolfpw0
技師
81:名無しNIPPER[saga]
2023/12/24(日) 13:50:53.57 ID:CKTklBYL0
弱男はメンタルダメージと共に興奮も増してきている。
ならば俺も、と。
眠っている魔法技師ちゃんを思い浮かべる。
82:名無しNIPPER[saga]
2023/12/24(日) 13:55:39.36 ID:CKTklBYL0
コソ…。
コソ…。
弱男が屋敷を進む。
83:名無しNIPPER[saga]
2023/12/24(日) 14:00:56.39 ID:CKTklBYL0
近づく魔法技師ちゃんの部屋。
弱男「フー…フー…」
2階にはメイドの喘ぎ声はかすかに届いている程度だった。
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