91:名無しNIPPER[saga]
2023/12/24(日) 14:46:41.90 ID:CKTklBYL0
精液を魔法技師の部屋の扉にぶっかけた弱男はしばらくジッとして、立ち上がる。
魔法技師「ん、ん、ん」
まだあの娘は自慰をしている。
弱男はその声を聴きながら部屋を後にし、屋敷から出た。
今夜は魔法技師ちゃんが師匠とセックスする感じはないがそれも時間の問題だろう。
弱男「はぁ…」
彼は去る。
夜の闇に紛れて一人ぼっちの家に帰宅する。
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