130: ◆4qccHvcjSB58[saga]
2024/01/07(日) 21:55:45.92 ID:wTsKRwMl0
ごめんなさい 投稿ミスがありましたので修正を行いました。
泉美「そっちがそうならぁ♡」カリッ
泉美は四つん這いの状態を維持して、夏乃の先端を甘めに噛んで対抗する。
夏乃「んんぅ♡」ビクン
鉄馬「おっぱいシックスナインだ」ホイ
ちょうど張り紙を貼り終えた、鉄馬は支えになりそうなものを泉美に渡す。
泉美「んっ♡…んっ♡」ジュルジュル
泉美は鉄馬が用意した支えに体を預け、自由になった両手を両方の脇と横乳の間に伸ばす、おっぱいのGスポットと呼ばれる位置だ。
夏乃「…んっ♡」コリコリ
泉美(やっぱりぃ♡まだ開発出来ていないよねぇ♡)クニックニッ
泉美(てかやばあっ♡マジこれイク)レロレロ
先に泉美が夏乃の身体を責めていたが開発度の差で先にイってしまいそうである。
泉美「んっ♡んんっ♡」レロレロレロレロレロ
手のスピードはそのままを維持しながらも乳首を責めるスピードを上げる。
夏乃「…んっ♡…んんっ♡あんっ♡」コリコリ
泉美「ぁああっ♡あああああっ♡」ビクッビックン
夏乃「んんんんんんんっ♡」ビクッビクンッ
鉄馬「同時か」
夏乃「むぐぅ」ビクッビクッ
身体を支えきれないと判断し、イク直前にでゆっくりと夏乃のおっぱいの上へ身体を下していた。
お互いにお互いのおっぱいが顔に当たり息が出来ない状態である。
鉄馬「…一応撮っとこう」カシャ
そのお互いのおっぱいで相手の顔を当てている状態をカメラに収めた
コンマ下
鉄馬の作った張り紙
一桁4 子供の落書き?(誰かがやってくるの確率が上がる)
偶数 雑(コンマ影響なし)
奇数 普通(誰かがやってくるのは減る)
ゾロ 完璧(誰かがやってくる可能性が大幅に減る)
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