がんばれヒロインちゃん(安価コンマ)
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167: ◆4qccHvcjSB58[saga]
2024/01/10(水) 01:25:18.22 ID:RqTbEuQZ0
アパートホテルに到着
普通のアパートの一室の様なホテルである。

隣の部屋が空きであることは確認してから借りた

裸エプロンや様々なエロ衣装をした性奴隷たちが軽食を作り、風呂を沸かすなど準備をしていた。

リビングにはすでにクラッカーサンドやサンドイッチなど行為間に気軽に食べられる料理がすでに作られていた。

来客を知らせるアラームが鳴る。

泉美はすぐにボタンを押し招き入れた。

ドM「買ってきたわよ、沢山の飲み物」

中級者「こっちは業務用コンドーム二箱です。」

共犯者の中に他人の精液が入った直後のもんには入れたくないというわがままなやつがいる為、コンドームは大量に用意している。

ちなみに業務用コンドームはひと箱、約300個である。


また来客を知らせるアラームが鳴る。
今度は夏乃と彼女を抱えている鉄馬である。

泉美「みんな来たよー」

鉄馬「来たぞー!」

泉美「お疲れ様です。」

性奴隷たちは鉄馬たちが来ると頭を下げた

鉄馬「ベッドルームは?」ゲシッグリグリ

鉄馬はドMに足を乗せてグリグリする。

ドM「あっ♥あっ♥あちらです。」

鉄馬「よいしょっと」

鉄馬は夏乃をベッドに寝かせる。

共犯者「へへへ…楽しみだなあ…鉄馬先生が気に入った少女が乱れる姿を想像するだけで…はぁはぁ」

鉄馬(もう興奮してやがる)



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