193: ◆4qccHvcjSB58[saga]
2024/01/12(金) 01:55:35.50 ID:uF0ksgj90
夏乃(んっ…何だろうこの声…)パチリ
「あんっ♡…あんっ♡ なんだアンタやればあっ♡あっ♡できるじゃ…んっ♡ない」
「あ゛ッ♡お゛♡おぐあ゛♡お゛ッッ♡」
「きもち゛ぃ♡、わたしぃ♡のぉ♡よわいどこぉ♡もうぅぜんぶ、しりつくされぇ♡」
夏乃「えっ?はっ?えっ?」
目を覚ますと周りは至るところでまぐわりあっていた。
夏乃(なにこれ?)ハァ♡ハァ♡
夏乃「ああぁっ♡」ビクンッ
夏乃が周りの状況を把握しきる前に下半身に異物感が
鉄馬「おはよう、夏乃」
夏乃「せっ先生?」
その異物感は鉄馬が自分に何かわかった。
制服で見えないがパンツとブラジャーが外されている。
夏乃「ぼっ…私に何をしようと!?」
周りが乱交唐突に初めてが奪われたなど
混乱していることもあり、矯正前の一人称を使いかけそうになる
鉄馬「何をってレイプセックスをしようとしている」
夏乃「…やめてください!!今なら処女を奪ったことを含めて、冗談すませますから」
鉄馬「非合意で既に挿入している状態で冗談という例があるのなら見せてほしいものだな?」パンッパンッ
最奥で止めていたチンポを動かし始める
夏乃「あっ♡ あっ♡おね…ああぁっ♡やめぇ♡」バチュバチュ
鉄馬(……そういえば、今、処女を奪ったとか言ってたな…もしかして…マジで保健室の出来事夢だと思っている?)
泉美の報告でそんなまさかと思っていたことが現実味出来た。
鉄馬「おいおい…いきなり感じまくっているけど、痛くないのか?」
鉄馬は一度腰を止め確認する。
夏乃「…えっ?…そういえば…痛くない?」
鉄馬「本気か?だとすればお前とんでもないド淫乱だな」
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