201:以下、名無しにかわりまして???は夏乃ちゃんのヒロイン引退確定をお教えします。[saga]
2024/01/13(土) 01:51:01.34 ID:D+t/xfz80
夏乃「いんらん?」
鉄馬「そうだよ、普通はな、初めては痛がるもんだよ」パンッ♡パンッ♡
夏乃「あっ♡あああっ♡ボクぅいんらああっ♡じゃないぃ♡ あ゛あ゛っ♡」ビクンッ♡ビクンッ♡
油断していた夏乃は軽くイッた
鉄馬「いきなりイキながら何言ってんだ」パンッパンッ
夏乃「ちがぁ♡ああっ♡ お゛ぉ゛ッ♡い゛っで、なぃぃ♡とめてぇ!あっ♡あっ♡こしぃ♡」
鉄馬(いや…流石に無理があるだろ…)
鉄馬「だったら、いつも言っている事があるだろ?言葉より先に行動で示せって」パンッパンッ
鉄馬「淫乱じゃねえのなら…証明して見せろよ。正直、今感じまくっているお前は淫乱としか思えんがな」グニィグニィ
夏乃「い゛いいぃ♡ ♡ ♡」ビクン♡ビクン♡
夏乃は寝ている間に調教された横乳を揉まれ、また軽くイッた
夏乃(なに…今の?…知らない…)ハァ♡ ハァ♡
鉄馬「おーまたイッたな」
夏乃「イ゛ッてないぃ♡ イ゛ッてないぃ♡」
鉄馬(強情なやつ)パンッパンッ
夏乃「あっ♡おっ」
鉄馬「ととと…そろそろ俺もイキそうだな…受け取れ」パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ
夏乃「いいぃ♡とめぇ♡とめてぇ♡」
ビュルルルルルル
夏乃「あああああっ♡」ビクンッ♡ ビクンッ♡ ビクンッ♡
夏乃は大きく仰け反った。
鉄馬「3回目」
夏乃「まだイッてないぃ♡ イッてないぃぃぃ♡」ヒク♡ ヒク♡
鉄馬「流石に無理があるぞ…やっぱり淫乱だな、お前。」
鉄馬は夏乃の膣内から自分のモノを抜き取りそれにつけていたコンドームを外してから
それを夏乃のセーラー服に投げた。
溜まった精液は彼女のセーラー服を汚していく。
夏乃「うぅぅ///…どうしたんだよお……私の身体…///」
夏乃は涙をこらえている
安価下1
夏乃が自分の事をボクといったことについて
1.今後から常日頃自分の事は「ボク」と言えと脅す
2.スルー
コンマ下2
麻の薬を接種結果
一桁4 麻の薬の耐性持ち
偶数 夏乃意識朦朧とする
奇数 快楽に素直になる
ゾロ ???
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