230: ◆4qccHvcjSB58[saga]
2024/01/15(月) 01:16:54.95 ID:BadRJId+0
鉄馬(言えよ、言わないといつまでたってもこうだぞ?)ズチュ…ズチュ…
夏乃「…あぅ♡…あぁ♡」
夏乃(こんどはぁ…おまんこがぁ♡)
おっぱいメインで責められていたが今度はチクチク責められてイキそうになっている
鉄馬「…」ピタッ
夏乃「…あっ…」
鉄馬「どうした?そんな残念そうな顔をして?」
夏乃(なんでぇ…なんで、とめるのぉ?そこまでやったのなら、ひとおもいにしてよぉ!)
鉄馬(………まさか、あの薬の影響で理由を聞こうする力が残っていないのか?なら誘導するしかないな)
鉄馬「……なあ…夏乃、言わんとわからんぞ」
夏乃「えっ…///」
鉄馬「言わんとずっとこのまんまだぞ?」
夏乃「……」
夏乃(ずっと…このまま?いやだぁ…このかんかくが、ずっとなんて///)
夏乃「せんせぇ///おねがい…ボクをいかせてぇ///イカせてよぉ///」
鉄馬「すまん、それは無理難題ってもんだ」
夏乃「えつ?」
鉄馬「だって、お前イかないだろう?この中で性のテクニシャンは俺だ…その俺がお前をイカせるより先に達してしまったんだ、よくよく考えたらお前は淫乱じゃなかったんだ…」
夏乃「……あっ…あぁ///」
鉄馬「すまなかった変な疑いをかけてしまって」
鉄馬がそう言うと夏乃のおまんこから自分のモノを抜き、部屋から出ていこうとする。
夏乃「まっまってぇ」
鉄馬「どうした?」
夏乃「ごめんなさい///うそついていましたぁ///せんせぇにたくさん、さわられてなんどもなんどもイっていましたぁ///だからぁ、おねがいぃ///せんせぇのたくましいおチンポさまで、ボクのぐしょぐしょおまんこをずっぽずぽっとおかしてくださいぃ///」
夏乃の耳元で泉美が何かを囁いている。
どうやら泉美の発言を復唱しているようだ。
鉄馬「本当か?…だとするとお前は自分の身体を開発して淫乱という事になるがそれでもいいのか?」
夏乃「はいぃ///ボクはぁ、変態女子高生です///」
鉄馬(こりゃ…そのままいった事を多分、薬の影響だろうが…これでいいだろう)
鉄馬「そういう事だったら、いいだろうそのまま犯してやるよ!!」
鉄馬はベッドの上に戻ると夏乃の上に覆いかぶさる形になる。
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