26: ◆4qccHvcjSB58[saga]
2024/01/03(水) 23:27:45.78 ID:qfeDE22a0
夏乃「♪」
プラモ屋「ありがとうございました」
夏乃(ギリギリ残っていてよかった。)
夏乃はプラモ屋で新しいプラモデルを抱え、急ぎ足で帰宅していた。
「あっ!夏乃ちょうどよかった」
後ろから突然声をかけられた。
夏乃「どっどうしたの?」
足を止め先ほどまで抱えていたプラモデルは鞄に隠し、声の主である同じ学校の生徒の方を向いた。
コンマ下
偶数 課題提出が今日までだったので学校へ戻る
奇数 明日、テニス部他校試合の助っ人を依頼される
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