261: ◆4qccHvcjSB58[saga]
2024/01/17(水) 01:36:58.00 ID:FLWJ9IPQ0
泉美「…夏乃ちゃん、どう?こういうのはあっ♡くぅっ♡」ズリュ♡グリュウ♡
夏乃「あっ♡ああぁ♡まってぇ♡いずみぃ♡」グリュ♡グリュ♡
鉄馬が部屋に戻るとテニスユニフォームに着替えた泉美とコンドームの精液があふれて制服が汚れた夏乃がお互いの入り口をこすりあっている。
泉美「おまんことおまんこのキスぅ…あぅぅ♡」ズリュ♡ズリュ♡
泉美「それじゃあ…次はこれで楽しもうか?」
泉美は貝合わせをやめ、頭と足の位置を逆にして夏乃の入り口に顔を近づける。
その右手には極太バイブがあった、鉄馬ほど太くはないがとんでもない巨根型である。
鉄馬「…」ガチャガチャ
泉美「えっ、何を?」
鉄馬「いやあ、いつまでたっても手錠をつけっぱなしというのもかわいそうだと思ってな。」
泉美「いいの?」
鉄馬「……いずれこうしないといけないからな、それよりも手が止まっているぞ」
泉美「…んっ///れろぉ♡」
バイブを使うのはやめて、舌でおまんこを舐め始める。
夏乃「ひああっ♡…そこいぃぃ♡」
鉄馬(だいぶ快楽に素直になってきた…まだ時々こちらを睨んでくるのが気になるが…)ガチャ
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