268: ◆4qccHvcjSB58[saga]
2024/01/19(金) 02:12:59.80 ID:mgZO7l/00
夏乃「かっ…♡はっ…♡」ドロドロォ♡
泉美「ひぅ…♡あっ…♡」ドロドロォ♡
鉄馬「あー流石にやりすぎたなー」
夏乃と泉美は二人の身体中の至る所に精液がかけられていた、おまんことアナルからはドロドロ精液が止まらない
鉄馬「あー二人とも意識あるか?」
泉美「私は…なんとか…」
泉美が返事をする。
鉄馬「…夏乃は?」フリフリ
夏乃の目の前に手を振ってみる。
その反応がない気絶している。
鉄馬「ちょうど良かった、泉美、お前に頼みたいことがある。」
泉美「頼みたいこと?」
鉄馬「どうも夏乃やつな、ほぼ堕ちているようだが、最後に何かが彼女の心を止めているようだった、それのせいで彼女堕ちていることを認めていないようでな。」
泉美「…最後の何か?」
鉄馬「あのドMが堕ちたときのことは覚えているだろう?」
泉美「はい、私と先輩(中級者ちゃん)が嬉しそうにご主人様とセックスを楽しんでいたところを見て、突然大きく笑っていましたね。」
鉄馬「アイツどうやら自分が耐えていたらお前らに手に出さないと勝手に思っていたようで、それを心の支えにして必死に堕ちないよう耐えていた。」
泉美「夏乃ちゃんにもそういった心の支えがあると?」
鉄馬「心当たりないか?中学からの同級生だろ?」
泉美「…」ブンブン
鉄馬「そうか…俺も探してみるからお前も探してくれないか?」
泉美「わかりました。」
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