389: ◆4qccHvcjSB58[saga]
2024/01/26(金) 07:33:42.78 ID:lW0kvsGV0
飄香「ひぅ!?」
じゅるじゅるぅ
飄香「やっ…やだぁ///なめぇ///…ひあぁ♡」
彼女は喘がない自信があっただが
女性の性行為の感度は男の7倍と言われている、普通の女性なら喘がずにいられるのは高度なテクニックである、少なくとも意識せずに出来る事ではない。
アナルを舐められるという恐ろしい事をやられた恐怖で意識はそっちに流れてしまい少し喘いでしまった。
飄香(なっ何…この感覚…)
犬臣「…」レロレロ
飄香「やっ…やだよぉ///…あああっ♡それやめてぇ///」
犬臣「…」クリッ
今度は巫女服越しに乳首をつねる。
飄香「あああっ♡ひぅ♡これぇ…しらなぁあっ♡あっ♡」
水を止めていた出っ張りが壊れたかのように声を出し始める。
飄香「やらぁ♡こんなのぉ♡そくどぉ♡上げないでぇ♡」
この日ほど自分の身体開発を後悔した事はないだろう。
飄香「ひ、あ゛あ゛ああっ♡おお゛お゛お゛っ♡いぐぅ♡だめぇ♡お゛お゛お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡」ビクンビクンビクン
押し寄せる快楽の波により、目の焦点が合ってないだらしない表情となった。
犬臣「凄い表情だ」
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