477: ◆4qccHvcjSB58[saga]
2024/02/06(火) 01:06:31.49 ID:yjpfXmlT0
夏乃「わかってるよ…」ズズズ
夏乃は鉄馬のチンポの向きを確認すると肩に手をかけられて止められる。
鉄馬「だからと言って、事務的な感じでやられるのも違う気がするな。なんか一言いえよ。」
夏乃「///…鉄馬様、私の……っ///私のぐしょぐしょおまんこは…あなた様の……ご立派な……うぅぅ///おちんぽ様を欲しくて……欲しくて……たまりません。どうかこの変態夏乃のおまんこをぉ…///私がおかしくなるまでぇ///犯してくださいぃ///」
鉄馬「まあ…いいだろう腰を下ろせ」
夏乃は座っている鉄馬の首裏に手をかけて自身の腰を下ろしていく。
鉄馬「さっきの泉美から聞いてきたのか?」
夏乃「…挿入前に何か言う必要があると思ったら聞いてきた…あっ♡ああああっ♡」ズズズ
鉄馬「ちなみにこれで何回イッた?」
夏乃の愛液がどっぷりと付いたバイブを見せつける。
夏乃「…」プイ
鉄馬「言わないと腰振らせんぞ」ガシッ
夏乃「……回///」
鉄馬「聞こえん」
夏乃「ろっ…かい///」
鉄馬「まあ…そんな所だろうな、じゃあ動かすぞ」
突然更衣室外から足音が聞こえる。
ここら辺は更衣室以外に用がない限りは基本誰も近づかない。
鉄馬「念のためロッカーに避難するぞ」
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