606: ◆4qccHvcjSB58[saga]
2024/02/18(日) 04:28:40.49 ID:3cTmpFAe0
智「さてと」パタン
窓を閉めてバスの中で使っていたお香を取り出す。
二つのお香の香りが部屋に充満する。
宙づりにした颯を宙に浮かせたままその顔に自身のデカちんを近づける。
智「どうだい?これがこの後お前の膣内に入るんだ。」
颯「えっ///」
颯(…こんなのが私の中に入るわけないじゃない)
智「全く!苦労させやがって!オナホの癖に粘りやがって!」ムニュモニュ
颯「ひいっ…ひゃあっ♡」
智「どうだ、俺のモノの香りは?」モニュモニュ
颯「ひぐぅ♡近づけないでよ!」
智「生意気な小娘だ」ギュムギュム
その状態のまま、胸の先っちょを強めにつまむ。
颯「あっ♡ああっ♡つねるなぁ♡」
智「いけ!イケよ!!とっととイケ」ギュムギュム
颯「やだ…やめて…とめて、とめてぇええ///ああああああああっ♡」ビクンッビクンッ
颯は胸の愛撫でイってしまった洗脳が進む。
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