がんばれヒロインちゃん(安価コンマ)
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735: ◆4qccHvcjSB58[saga]
2024/03/26(火) 00:50:25.33 ID:Lm2S3yVx0
みさき「前頂くねえ」

ウーバー→共犯者4「不思議な指輪だな…前はいいけど…次にお前を犯していいか?」

みさき「いいの?私、とことんイジメてくれる?」

共犯者4「ああ、いいぜ」ヌププ

共犯者4は夏乃を後ろから持ち上げ、持ち上げて返答しながらお尻の中に入れていく

みさき「あ゛っお゛お゛お゛っ♡、口でも凄かったのに下の口はもっとすごお゛ぉ♡」ズププ

その状態の夏乃を前から挿入する。

夏乃「あ゛っ♡あ゛あ゛っ♡ごれ゛やめでぇ♡ごれおかし゛く゛な゛る゛ぅ♡」パンッパンッ

3人の身体がぶつかり合う音が響く。

みさき「あ゛あ゛ぁ♡りょうあなぁ♡、はじめてぇ♡だったぁ♡ねぇ♡」ズチュズチュ

夏乃「だあっ♡だめだぁ♡ごれぇなれぇちゃあ♡ダメな゛あっ♡がんがくうぅ♡」パチュパチュ

みさき「なんだかかのがうらやましくぅ♡なってきたぁ♡みやこぉ♡私のアナルにぃ♡そのディルドーでパンパン打ち付けちゃってぇ♡」ズチュズチュ

宮子「えぇ…私も参加ですか?」

みさき「いいじゃない先輩命令よぉ♡」ズチュズチュ

宮子「正直最近の先輩…先輩と認めたくないレベルで尊敬する要素皆無なんですけど…」

みさき「ひっ…ひどぉい…もっと言って」ズチュズチュ

突然の軽い罵りに興奮を覚えてしまった。

宮子「…そういうところですよ」ハァ

そう言いながら都はでぃるどーを装着する。



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