755: ◆4qccHvcjSB58[saga]
2024/06/11(火) 00:54:49.87 ID:mWnAVSCZ0
職員室
鉄馬「ほらほら急げ急がんと他の教員がやってくるぞ」
自席に座っている鉄馬の上に座る形で夏乃は腰を振っていた。
スカートによって隠されているが、合体中である。
ちなみにこの時の為にパンツは履いてない。
夏乃「あっ♡あぁ♡はやぐぅ♡だしてぇ♡ボクのおまんこにせんせえの熱い情熱をたくさんだしてぇ♡ボクをせいふくしてぇ♡」ズチュズチュ
鉄馬「そうそう、上手く言えるようになったじゃないか」ナデナデ
夏乃「…」ニコー
鉄馬(ふふふ…以前は褒めても微妙な表情だったが、嬉しそうな表情をしてやがる)ギシギシッ
鉄馬(これならもう大丈夫そうだな…念のため、どう動くかを見ておこう)ビュルルルル
夏乃「きたぁぁ♡止まらないぃ♡」ビクンビクンッ
夏乃「やっぱり鉄馬様のおちんちん…すごいや」ジュポン
射精が止まった事を確認しおまんこから引き抜く
夏乃「あぁむ」カプッ
鉄馬「…わかるようになってきたな」
何も言われずとも奉仕した
鉄馬(問題ないな…こいつに出来ねえことを命令するか…)
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