がんばれヒロインちゃん(安価コンマ)
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794: ◆4qccHvcjSB58[saga]
2024/06/15(土) 23:31:23.73 ID:S1c/Ss+Y0
颯「ねっ…ねえ…これ…小さくない?」

軽い露出癖を持っている彼女が気になる布の狭さである。

鎖骨のラインが完全にさらけ出している

飄香「今気付いたけど…これ…3年前に買った水着だ///」

飄香の水着は本来露出少なめのワンピース型の水着であるはずだが、
サイズが小さいせいで彼女の中学生の物と思えない二つの北半球は丸見えである。

本来は見えないはずの横乳も胸の付け根から半分くらいは見える。

小学校高学年、成長期真っ只中で買った服で買い替えを即考えるフィット感である

飄香「どうしよう///やっぱりやめる?」

まだ更衣室である。引き返すなら今である。

みさき「…♪」スッ

颯・飄香「………」

偶々通りがかった女性を二人は見る。

肝心なところだけ色がついており隠れているが、それ以外の部分は透明のビキニ水着であり、お尻の全体がはっきりと見える。

子供「あのお姉ちゃんの水着凄いねー」

その子供の母親「みっ、見るんじゃありません。」

ナンパ男「へい姉ちゃん、凄い水着だねえOKってことでいいかい?」

みさき「………」チラッチラッ

みさき(雰囲気でわかる…私をいじめる性格じゃない…)

みさき「失せろ、粗チン優男野郎」

ナンパ「ひぎぃ!?そこまでいう事ないじゃないかー」

ナンパ玉砕、そしてその友人たちも敵を取るという感じでアタックをかけるが全員玉砕。

颯「……気にしすぎなのかしら」

飄香「そっそうだね…」

極端すぎる例が通り過ぎたせいで大丈夫という謎の自信を持ってしまった。



颯「じゃあ…飄香楽しんできて、私はイートインスペースで弁当の準備するから」

飄香「いいの?」

颯「私はまだ本調子じゃないから、座って待ってるわ」

飄香が持って来た使い捨て弁当箱の入ったビニール袋を受け取る。

コンマ下(>>784ゾロの為 少し優遇) ※飄香ちゃん視点です
偶数 いい撮影スポットを発見し自撮りを始める
奇数 宿泊予定のホテル内にある風俗の短期バイトのスカウトを受ける(包み隠さずに)
ゾロ 飄香ちゃんの水着に穴が開く ※イベントの内容は奇数偶数で決定


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