885: ◆4qccHvcjSB58[saga]
2024/06/23(日) 00:53:46.64 ID:kYrtCGEK0
男「力抜けているところ悪いが」ドンッ
紬「ひゃあ!」ドサッ
紬は空いている布団に押し倒される
男「せっかくいいものを持っているんだ。それを使った遊び方を教えてやるよ」ガバッ
紬「わああっ」バッ
男「おっと」ガシッ
さらしてしまったしまった胸を両腕で隠そうとするが止められる。
紬「うっうぅぅ///」
男「教えてやるお前のおっぱいの使い方を」ムニュ
そう言いながら男は紬に馬乗り状態となりおっぱいの外側を掴む。
男「へへへ、そしてこれで活性剤としてローションを使うんだ。」トローリ
その間にホットドッグのウインナーのように男のモノが挟まってローションを垂らす。
紬「ひあぁあっ♡」
男「そして、このようにちんちんをしごく」ムニュムニュ
紬「あっ♡うぅっ♡変な臭いじゃあぁ」
動物を憑依している彼女はちんちんの臭いが数倍強く感じている。
男「………こうやって胸を上下させてるんだ」
紬「あっ♡あぁあ♡変な……かんかく…じゃあ♡」
男「………」ズリュズリュ
紬「とっ…とめてぇ♡この部屋に漂う、怪しい香りと合わせて頭がぁ♡」
部屋はみんなをその気にさせるに泉美の管理下で媚薬のお香が常に焚かれている。
嗅覚が強い紬は効果が一般人の数倍だ。
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