887: ◆4qccHvcjSB58[saga]
2024/06/23(日) 00:57:31.38 ID:kYrtCGEK0
男「もしも俺のようにある程度サイズのチンチンだったら舐めてみろ」ズリュズリュ
紬「これをか?冗談じゃろ!?」
泉美「ほらほら抵抗しない」ガシッ
泉美は紬の頭を掴み、男のちんちんに近付ける。
紬「うぅぅぅ…れる」
男「おっ…そっそうだ、アイスキャンディを舐める感じで行け」ズリュズリュ
紬「じゅる…比較対象と比べて天と地の差があるのじゃ…れろれろぉ」
男「なあにいつの日か大した差はなくなる、あとはそろそろお前が胸を動かせ」
紬「はっはぁいぃ……はぁ♡はぁ♡」ムニュン ズリュズリュ
泉美「効いてきたね」
紬「あっ♡…れろぉ♡…んんぅ♡…れろ…じゅる」ムニュムニュ
男「そっそうだ…くっ…センスあるじゃねえか…くっ…行くぞ」ビュルルルル
泉美「はいよ」ガシッグイッ
紬「んんっ」
泉美は紬の再び顔を掴みチンポを口に含ませる。
男「喰らえぇぇぇ」ビュルルルル
紬「んぶぅぅぅ」
紬「げほ…げほ…げほ…」
紬「にがぁ…」
男「吐くな、飲み込め!」
紬「んぐ…おえっ…げほっ…んっくっ…ごくっ」
一瞬吐き出しそうになったが何とか飲み込んだ。
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