930: ◆4qccHvcjSB58[saga]
2024/09/02(月) 01:24:38.66 ID:+YYeLUrv0
少年B「じゃあ、こっちも楽しもうぜ」
少年C「そうだな!!」シュルル
颯より着込んでいるはずだがそれでも明らかにある事がわかる。
それを好き放題にしていいという事で少年二人は勃たせていた。
飄香「んっ…」タユン
少年B「直接見ると…もっと…」
少年C「ああ…」
少年B「いただきまーす」カプッ
少年C「あーずるい!!」カプッ
飄香「んんっ♡あっ♡」
少年B「おっぱい、エッチな映像ではうめえとか言うけど肌の味だね」
少年C「もっと大人になれば味がしみこむんじゃないの?母乳の味とか」
興奮度を上げるための言葉だがそういうのはまだこれからである。
少年C「練乳あるよ?」タラー
確認を取らずに飄香のおっぱいの先に垂らしていく。
少年B「…」チュー
少年B「うん!美味しくなった!」
少年C「どおれ」タラー
反対側のおっぱいの先に練乳を垂らす
ちゅー
少年C「あまいなぁ」
練乳の味が染み込んだおっぱいを舐め続ける。
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