955: ◆4qccHvcjSB58[saga]
2024/09/24(火) 01:28:59.19 ID:vxsZhLYJ0
理人「さてと…アナルの具合はどうかな?」
既に準備が出来ていたアナルに自身のチンポの標準を合わせる。
理人「入れるぞ」ヌプッ
飄香「あっ♡…ああっ♡おしりにぃおちんちんがぁ♡あっ♡あ……ッ♡」
理人「このガキどもには感謝だな、あっさりと入った」
飄香「異物感がすごいよぉ…」
理人「それじゃあ、動くぞ」
本来は出すためにある部位で入れているのだ違和感がない方がおかしい。
理人「ところでお前等はどこから?」パチュ……パチュ…
会話をするためにピストンのスピードを落とす。
飄香「…霊狼神社から…」
理人「へーもしかして、最後の経由港から見えた山の神社か?」パチュ……パチュ…
飄香「……」コクリ
理人「そういえば…あの神社は霊狼とその子を身籠った巫女を祀っているとか言ってたな」パチュ…パチュ…
飄香「お姉ちゃん、その巫女」パチュ…パチュ…
酔っぱらった事により口を滑らせてしまう。
理人「なんと?」パチュパチュ
理人(あーそういう事ね。)
さっきの気になるワードが今の滑った言葉で納得する
990Res/424.57 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20