977: ◆4qccHvcjSB58[saga]
2024/09/28(土) 01:13:47.47 ID:8vBTUs620
智「…お前も逃げるだろう?」
殺し屋「当然よ」
―避難先―
智「しかし…無事に逃げられたとは言え…俺のコレクションの大半を失ってしまった…」
智「どう責任をとるんだ?」
智「…決まってるよなあ?」
颯「いや…いやぁ!!」ガクガク
智「てめぇらが!!コレクションになるんだ!!」パンッパンッパンッ
瞬間移動前からずっと挿入状態だった
颯「あっ♡あぁ♡オナホやだぁ♡あ、あ、あっ♡♡やだぁ♡あっ♡あっ♡あっ♡あぁッ♡」
智「てめぇ等には二つ目の選択肢はねえ!」パンッパンッ
颯「いやぁ!あっ…♡だれかぁ!あぁっ♡たすけて!いやあぁっ!あんっ♡お願い……やぁっ♡」
智「万が一いや…兆が一にも助けは来ねえよ、誰にもこの場所は教えていないんだ」パンッパンッ
颯「ああああああっひょうかぁ、助けてぇ…あああっ♡」
絶対に来るわけのない妹の名前を叫ぶ。
智「誰も来ねえからよ、安心してイキまくれや!」ドチュッドチュッドチュッドチュッ
颯「いやっ♡いやぁっ♡♡♡イクゥッ♡♡♡」
智「イくぞ!」ドピュルルッルルビュビュー
颯「もういやああぁぁあ♡ああああああっ♡」ビクビクッビグクッ♡
3回目の絶頂…颯の洗脳が進む
颯「…あっ…あぁあぁ」
智「どうだ?もう殴りかかろうと思えまい」ヌポン
智はチンポを引き抜き挑発する
颯「………ふざけないで!!」シュッ
颯は立ち上がり智に右ストレートを仕掛けようとする。
ピタッ
がその手は智の顔の前で止まってしまった。
颯「どっ…どうして…」
智「それじゃあ…後二回ほどイカせて物言わぬオナホになってもらおうかな。」
颯「あああ…あああ…」
絶望に打ちひしがれ言葉が出なかった。
颯を含めた潜入チーム10人は智のオナホとなり家へ帰れなくなってしまった。
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