986: ◆4qccHvcjSB58[saga]
2025/01/23(木) 01:03:01.97 ID:648uyaRs0
智「…………意地でも喘がないつもりかならばこれならどうだ?」パァン
智は飄香の豊満な胸を思いっきり叩いた
飄香「あぅ!?」
智「おら!おら!」パンッパンッ
殺し屋「…」パシーンペチーン
殺し屋は持ってきたムチで飄香の大きなお尻を何度もたたく
飄香「いぎっ!?いたい!いたい!やめてぇ!」
快楽で喘がない練習はしたが痛みに耐える手段は知らない
飄香「おぎっ!?んあぅ!んぁ、やめ、やめてぇ!」
智「なら喘げ」パンッパンッ
飄香「いや……いやぁ!」
智「ちっ…………おい」パンッパンッパンッ
殺し屋「……痕残るけどいいの?」パシーンピシンッ
殺し屋は持ってきたムチで飄香の大きなお尻を何度もたたく
飄香「ひぎぃぃぃい!痛い痛いぃ!あ゛あ゛あ゛っ!」
智「かまわねえよ、オナホなんて刺激穴があればいいんだよ」ビュルルル
飄香「あぅぅ!」ビクンッビクンっ
喘ぐのを我慢したところで快楽を止められるわけではない。
一瞬頭が真っ白となり催眠の進行を許してしまう。
智(喘ぐことを我慢する事を禁止したぞ)
飄香「そっ…あっ♡そんなぁ ああっ♡」
飄香「さっきまで…あっ♡声おぉ♡我慢できたのに…あっ♡」
智(このまま喘がせるのもいいが…こうしてみるか)
飄香「むぐっ…」
飄香(私の口をふさがれたぁ)
智はそのままに自分の舌をねじこめて飄香の口を凌辱していく。
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