男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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103: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/03/13(水) 00:05:34.20 ID:31l2FzrIO
ドスケベ改変カレンダーガチ勢がすぎる…



アフロディーテ「ふぁ、んあ♥️ぁああっ〜♥️」ビクン


アフロディーテ(か、神の身体が汗とザーメンでドロドロに…///思考が快感で霧がかってしまう…)


「はーーーこのアナル蠢いて…やべえ」パツンパツン


「爆乳触りながらおまんこ味わうのこの世の天国かぁ…」ズチュッズチュッ


アフロディーテ「んあ♥️あんっきゃあ♥️ひっんん♥️いくっいくっ〜///」


「ザーメンまみれの神様もドスケベすぎる……ウウッ」シコシコ


アフロディーテ「か、神のおまんこがここまで発情しるなんて…れろ…んぶ…♥️れろちゅるう〜…//んん゛♥️」


アフロディーテ「はぁあ〜♥️あっ!あっ!んっ!んんんんーーーーーー♥️」プシャア


「神様もマジイキしてるし光栄だな〜」グリグリ


アフロディーテ「膣奥っ♥️こふっぐりぐりっ……あひ♥️いくぅうう〜♥️」ガクンッ


説明子『気持ち良さそうにアヘっとるわw!女神快楽堕ちぃ〜w』


赤髪シスター『イキションしてるわよ』


仙人『これあとどれくらい続くのかのう』


神と人の子による肉の宴は日が落ちても続き、常識改変が終了する0時になってもアフロディーテの股間から愛液とザーメンが溢れていた。


アフロディーテ「んん♥️ひゅう♥️んあっ……あふん♥️」


「俺っもう、これで限界かもっう!く!」


「俺は二回目だからまだ行けるぞ、替わるぜ」


「はーー……もう日付変わるわ…」


アフロディーテ「はあ、んん♥️れろ………んあ」


ちょうど日付が変わった瞬間、ドスケベ改変の効果が切れアフロディーテの姿はその場から消滅した。

「あっ!」


「あれ、神…?神様……?」

ーーーーーーーーー

説明子「お疲れええーーーーー!w大丈夫が!」


アフロディーテ「んひゅ…♥️あ…んん…あん…♥️」ピクビク


赤髪シスター「すっごい臭い!?聖水ぶっかけるわね!」


仙人「完全に意識飛んでるのう」



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