男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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120: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/03/17(日) 01:50:07.47 ID:08N9XQrhO


お嬢(なっなんです、の…♥️…!?お、おまんこに……衝撃が…)


お嬢(これっ……お、男さんのおチンポ…ではっ///?)


お嬢は今までの挿入経験から肉棒の形で男の物だということを看破するというドスケベな特技を会得してしまっていた。しかし、ワームホールチンポがドスケベ改変のせいだということは改変特有の思考矯正により思い至らなかった。


お嬢(な、なぜ…んあ…お、男さんを想って…一人でシテる時に…男さんのおチンポが…♥️)


お嬢は自分が椅子に座っているのを再確認する。間違いなく隙間などないはずにも関わらず、膣内のワームホールチンポはピストンを始める。

ーーー

男「お嬢さんも勉強中にムラムラしてオナニーするんだなふひひ、あーーーー…このおまんこの柔らかさ……お嬢さんの物だ間違いない…!(ソムリエ)」ズックズックズック


男「気持ちよすぎる…神オナホ…!」

ーーー

お嬢「んん♥️ん゛っ〜ふーーーっふーーーーっ///」


お嬢「んあ……っ…かは…♥️んふ…ん゛……ふう」


お嬢「ふーーーーーー…ふーーーーーー……///」

ーーー


男「さらに奥を重点的に責めることもできるっぽいな…!おらっ!」ズンズンズン


ーーー


お嬢「んくぅうう〜♥️っ!あああっ!んっそんなっ///ひっん♥️あっん」

机に肘をつき、両手で口をふさぎ声を我慢するお嬢だが、膣奥を亀頭でノックされる感覚に甘い声はおさえられなかった。


お嬢「は、はあ…はああ♥️んっは…あうっ!?(椅子から崩れ、床に四つん這いになる)」


お嬢「んっ!んんっ!あんっ///んぎっーーーーーーーーー///」


お嬢「い、いっちゃ…うっ♥️ん…あんっ」



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