男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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123: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/03/21(木) 01:49:49.36 ID:yyhu1pYjO

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ガタンゴトン


ドーナツはガーリーなワンピース、母乳娘はパンツスタイルで活発な印象を出していたが、その暴力的な胸元は衣服の上からでもハッキリとわかった。


ドーナツ「繁華街までお出かけ久しぶりで楽しみだったんだ〜♪」

母乳娘「あ、地味子ちゃんから聞きましたけど後輩女先輩たちは部活のチームワーク向上のために街までこの間行ったんですよね。」

後輩女「うん、まー部長が大好きなヴィレ◯ァンに案内されて変な小物選んでるのに付き合ってるときは困惑した感じだったけど。」


母乳娘「あはーw男先輩そういうところありますよね、しまらない二枚目的なw(本人がいない時特有の舐め)」


後輩女「そうそうwあいつやばいよね」


ドーナツ(後輩女ちゃんすごく楽しそう)


後輩女「それにさ〜変な柄のTシャツ集め(遠隔挿入)んひゃあっ♥️!?」ズニュ


ドーナツ母乳娘「!!?」


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男「人のことをネタにするやつにはお仕置きだぜぇwはーー…きつい…wマンコは一人前なんだよなぁ」グリグリ

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後輩女「っ?…///っんい…っふ…ん…//」


後輩女の突然の雌声に両サイドの巨乳たちだけでなく、電車内の聞こえた人全員が何事かとざわめく。


ドーナツ「ど、どうしたの?」


母乳娘「なんか、えーと//エッチな声…?あ、せ、せき?咳ですか?(フォロー)」


後輩女(え?え?おまんこに…は、はいってる!?これ、この感じ、チンポ!?しかも…これっえ?あれ?部、部長の?(お嬢と同じ特技))パニック

突然の自分の膣内に肉棒を感じた後輩女は自分の股間を見る。しかしプリーツスカートに乱れはなく、パンストも破れていないためそんなはずはないと思い直す。しかし、肉棒は容赦なく膣内で上下運動をはじめた。


後輩女「〜〜〜〜〜〜〜〜!!!??///カハッ!?///んっ」ガクガク




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