男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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131: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/03/24(日) 02:46:01.91 ID:BPH1SEAZ0
いやぁ穴の種類も指定してほしかったんねえ! 分かりにくくてゴメンね♥️今回は>>129でいくぜ!


男「次は別々のおまんこを同時に、ふひひ」


男「早速後輩女とお嬢さんの………イヤまてよ」


男「(そういえばかつて夢の中で出会ったあの茶髪のムチムチお姉さんクッソドスケベだったな)」


男「実在するかもわからないが、物は試しだあのお姉さんのおまんこをオナホとつなげてみるか!」


ーーー

説明子「はーー!?なんじゃあのガキ!?なんで私なんや!」


アフロディーテ「あのときのあなた大分着飾って綺麗でしたからね。良かったではないですか女冥利に尽きるというものです」


説明子「私が可愛すぎるのが悪かったのか。っていってる間に私のおまんこにワームホールが出来てる気がする!?おいなんとかしろ!」


チャクラム戦士「どうにもならないだろ」


説明子「ざっけん……(挿入)んお゛ぉっ!?♥️」ドチュン


アフロディーテ「おお…大天使のオホ顔などそうそう見られませんよ」

ーーーーー

お嬢「んぎゃんっ!♥️」ドチュン


メイド「うへえ〜wお嬢様…四つん這いで息を整えてると思ったらまた腰を痙攣させてエロ声を…w」


お嬢「ま、また…///かは……っ〜……っ…膣奥(おく)に……///?」ガクガク

ーーーー


男「はあーーーー……わ、わかる…二人分のおまんこを感じてるぜ…wやべえ」ブルブル


男「うおおっ!腰がとまらねえ」ズッズッズッ

ーーーー

説明子「おごっ///いきなりぶちこまれてんのにこんな気持ちいいのっヤバイだろぉおおお///!?」ガクガク


アフロディーテ「あのカレンダー大したものです。ここまで天界にまで影響を及ぼすとは。日本の高名な神が作り上げたのでしょうね」


説明子「ワープ!」ブン


説明子は男の肉棒から逃れるため瞬間移動を使い、三メートルほど瞬時に移動した。


説明子「ふうっ(着地)んぐぁっ///!?ダメだこれっ!常に私のおまんこにロックオンしてるぅ!?」ズンッズン


ピアノマン「逃れる術はないということだな」


説明子「んっ゛ぐっ///あっ!うっ!はっはっ…はあっあーーーーーっ♥️おまんこの奥ノックしすぎぃいっ!」ガクガク

ーーーー


お嬢「ああぁああーーーーー///んひゃああ…///っあっああ〜〜っ///いっくう…♥️ひあ…」ガクンガクン





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