男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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136: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/03/24(日) 21:09:24.12 ID:5+WOcK90O
ドスケベオカルト部の絆か(戯れ言)


男「あと一回くらい……誰にしようかな」


男「やはり地味子さんを仲間はずれにはできねえ!あの純朴清楚なおまんこも仲間にいれてやらねえとなw」


男「あとは、後輩女の生意気なアナルをほじっておくかwふひひひ。あれ、でも準備も出来てないし洗浄も出来てないだろうし危険か」


しかしなんでもありなドスケベ改変オナホールは挿入したアナルを傷付けず、さらに清潔な状態にする機能がつけられていることを男は説明書で把握する。


男「な、なんてこった…あまりにも都合がよすぎる…w神が俺に生意気な後輩のアナルを責めろと言っているw」


アフロディーテ『言ってませんよ』


神の声など聞こえるはずもない男は、二人の顔を思い浮かべまたしてもオナホールに肉棒をあてがった。


男「はあああああ…!!…!」ゴゴゴ

ーーーーー

優等生な地味子も自室で自習を行っており、一人っ子で親も出掛けている自宅でのんびりと過ごしていた。


地味子「〜♪…成績落として心配かけないようにしないと」


地味子「でも、母乳娘ちゃん達とお出掛けもしたかったな。気付くの遅かった〜(背もたれによりかかり背伸び)」ギシ


地味子はグレーのトップスに黒のスカートというらしさに溢れた格好だった。そしてそんな地味子には人にはいえない秘密の趣味があった。

地味子「………///」ポチポチ


地味子「ちょっと…続き読もう///」


地味子はこっそり買った電子書籍のドスケベ漫画を開く。元々興味もあり、可愛らしい絵柄にひかれてつい買ってしまったそれを胸を高鳴らせながら数日に分けてちょびちょびと読み進めていた。





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