男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
↓
1-
覧
板
20
149
:
◆eNVdlxjO9M
[saga]
2024/03/27(水) 14:42:49.54 ID:qvh40ANDO
ドン○のペラペラなコスプレ友達に着せてうわキツ可愛いな感じを写真に撮りたいとか妄想してたけど同年代な以上ワシが着てもうわキツなんだよなぁって思い至ったら死にたくなったんじゃぁ
それはそうと以前の改変の続き物はドスケベマッチングアプリに続いて二回目かぁ!?事前知識をふりかえる必要がありますね
説明子「…」シラァー
アフロディーテ「どうしましたか死んだ目で頬杖ついて」
説明子「早朝お嬢が一人で朝の活動を待ってる時にドスケベ改変カレンダーが風で捲れたみたいでよ〜。見てみ下界」
アフロディーテ「おや、暗黒の空気が漂って…これは以前の男君が魔王になったとかいうやつですね。あ、貴女あの改変で四天王とかいう役割で下天してましたね。それでまた降りざるを得ないことにふてくされていたということですか」
説明子「説明乙!あの改変の前回の続きだからあらすじはしておかねえと(使命感)」
前スレの
>>656
から始まる改変を見てくれたら早いぜ!私も覚えてないしな!
改変内容はこちら
ドスケベ改変! 性欲魔王
男(部長)が悪のドスケベ魔王として力を覚醒させ全ての女を支配しようとしている世界。
男が目覚めた能力:発情フェロモン 性欲無限
世界七割の女性は男のチンポに快楽堕ちされており、改変を受けなかったお嬢は色々な意味で脳を破壊されてしまう。
そんなとき、魔王軍ドスケベ四天王(天使は確定)に襲われるが、事態を重く見て降臨した大天使率いる反乱軍に助けられ、ドスケベ改変が終わるその時まで魔王軍から逃れようと奮闘していくが…
お嬢以外は全員改変。因みにこの世界の後輩女は男が覚醒して真っ先に洗脳(わからせ)した為、魔王の秘書としてドスケベの限りをつくしている。
そして前回の改変終了時点での各キャラクターの動向↓
男→魔王 突然性欲魔王として覚醒し、世界のほとんどを制圧!特に女性に関しては初めに洗脳した後輩女を通して世界の七割以上を支配下に置いた。とはいえ別にインフラがとまるとかそういうことはなく皆普通に暮らしてはいる!改変の最後に反乱軍最後の一人ツンデレの攻撃で大ダメージをうけた。性欲は無限らしいぞ!あとメチャクチャすごい魔法とか使えるようになってるみたいだぞ!
後輩女 魔王秘書。No.2としてドスケベ四天王や戦闘員を束ねている!ディボーチ・コスチュームと呼ばれるハイレグな袖無しのブラックレオタードを着て、下腹部に薄く桃色に光る淫紋が刻まれている。これらは魔王配下の証であり他の戦闘員も基本同じ格好をしているはずだ!魔王直伝の魔力を分け与えられており魔王となった男に忠誠を誓いいつでも身体を捧げる用意が出来ている。髪型は普段のツインテールではなく、背中まで下ろされているみたいだねぇ!
お嬢 前回に続いて今回も唯一改変されていない語り部的なドスケベボディお姉さん!反乱軍として身を置いたが、仲間である大天使、ツンデレ、眼帯、先生C、姫カットのうちツンデレ以外は敗れ、お嬢もまた魔王のザーメンで忠誠を誓わさせられた、はずだったが改変を受けていないかから耐性が他の人よりもあるみたいで半ば洗脳、半ば正気を保っている!魔王(男)は古典研究部のメンバーには便宜を図り、秘書的な役割で迎え入れることを約束しているため魔王軍新人でも地位は後輩女に近いところになるはずだ!
ドスケベ四天王 天使、説明子、母乳娘母、メイドからなる幹部軍団。当然のように魔王や後輩女に忠誠を誓っているし、コスチュームも幹部だからそれなりに自由!そしてそれぞれが変な能力をもっているみたい!
ツンデレ 反乱軍最後の一人として男に輝く拳を放ったが、今回の改変見ると結果は振るわないみたいだ!
大天使 同じく大天使である説明子とは別に、今回の改変をおさめるために下りてきた青白いロングヘアが特徴のネアカな天使様!しかし魔王に敗れ、軍門に下った!それは他の反乱軍も同じみたいだ!
始める前に、前回居なかった地味子の立ち位置も安価できめておこ〜♪ 改変は受けているけど、魔王軍にすでに入っているのか、まだ無事なのか。自由にきめて♥️魔王の配下の場合、古典研究部だからそれなりの地位にはなるっぽいからそれは承知でお願い♥️↓1
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
884Res/1093.66 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1705606332/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice