男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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◆eNVdlxjO9M
[saga]
2024/03/29(金) 13:48:47.01 ID:0C9WECzeO
ちなみにお嬢の一人称は私(わたくし)なんだよ♥️同じ漢字で変換されるのにわざわざ毎回わたくしって入力してるんだよ♥️そう言うところだぞ…(絶望)
お嬢がその場で動けないでいると、メイドが腕をとり立ち上がる手助けをする。
メイド「お嬢様数々の御無礼何卒お許しを。しかし私は嬉しいです」
お嬢「メ、メイド」
メイド「これでまた魔王様というトップオブトップに従属し、お嬢様に仕えることができるのですから。お嬢様もその淫紋を見るに魔王様とおちんぽ様の偉大さが分かっていただけたことと存じます」
お嬢(他の人たちはこの…い、淫紋とやらが刻まれると同時に魔王に忠誠を誓っている様子。つまり普通ならこれで洗脳完了なのでしょう。私はおそらく改変されていないため抵抗力を得ている…しかし今暴れても仕方ありませんわ。身体が死ぬほど敏感なのは事実ですし///)
お嬢「んんっ…///はあ……私としたことが…魔王様に従う事がこれ程幸せだなんて全然知りませんでしたわ…♥️魔王様のおちんぽ様を慰めるために生きる事ができるなんて幸福すぎるっ。メイド、貴女にも感謝しなくてはいけませんわぁ…♥️」
お嬢(素手こんな発言ができてしまうのはこれまでの改変で毒されすぎですわ…///とりあえず男さんに従うしかありませんね)
メイド「おお…!お嬢様。このメイドも感激でございます!母乳娘母さん、説明子さん、私はお嬢様と共に魔王様にお会いして参ります」
母乳娘母「分かった。ふふふふ、戦闘員たちも無事なようだ、我々四天王が出張った甲斐があるというもの」
説明子「いってらー(お嬢のやつ上手いこと演技してんな)」スパー
メイドに支えられながらお嬢は魔王の元に向かう。先に気付いた後輩女は笑顔で迎え入れたが地味子は二人の前に立ちふさがった。
後輩女「あ、メイド!お嬢先輩をよく連れてきてくれましたね」
メイド「後輩女様、先ほどのお嬢様にも情状酌量の余地ありとの発言。このメイド信頼してございます」
後輩女「それは無論。魔王様も〜…」
地味子「待ちなさい!メイド、その女はレジスタンスの一員。私が任された雌豚です。魔王様の前に連れてくるなど」
お嬢(め、雌豚…)
魔王「良い良い、地味子には伝えていなかったな。お嬢もお前と同じように特別幹部としての地位を約束していたのだ」
地味子「!左様ですか…失礼しましたお嬢先輩。私も新人ゆえ鯱張った部分がございました。」
お嬢(貴女の変わりようには驚かされるばかりですわ)
ツンデレ「お、お嬢さん…そのお腹の印…貴女まで」
お嬢「(えーと…ツンデレさんには心苦しいですが…従う以外無さそうですわね…///)魔王様……それに後輩女様に地味子様…///わ、私は今はただの魔王様に忠誠を誓わせていただいたばかりの雌でございますわ…♥️何卒ご指導ご鞭撻の程よろしくお願いいたしますぅ…♥️」
五人「エッ!!!!」
後輩女「お嬢のドスケベさは身も心のチンポも引き締まる思いですねwいひひひひ」
メイド「(白目で鼻血流し中)」
地味子「これが本物のドスケベ…///私も、私も負けてられない!」
ツンデレ(エッチすぎるじゃんそれは…)
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