男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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166: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/04/07(日) 13:35:15.43 ID:FgvhEl4dO
男君が滅茶苦茶イケメンで脳内再生されるんよ 



ツンデレ「ふあ、ああ〜♥️あん………んやあ…///」ヒクヒク


ツンデレは魔王の膝に跨がりながら仰け反り、強烈な絶頂を迎えていた。


お嬢「あわわ///あ、あんな反り返って……よほど気持ち良かったのですわね…///」


後輩女「魔王様のおちんぽ様ですからねw」


ツンデレ「ふぁああ…〜♥️…〜しゅき〜ま、まおう様…〜♥️」ヒクヒク


魔王「ククククあのツンデレもこうなったら可愛いものだな。(ツンデレの顎を引き寄せ口づけ)」


ツンデレ「んひゅ…///ちゅるう……♥️」


ツンデレ(幸せでまたイクぅう〜///)バチバチ


後輩女お嬢「…」ジェラッ


後輩女「えい(魔王秘書奥義淫紋共鳴即逝電流を一瞬発動)」パチン


お嬢「んきゃあんっ//!?な、何をしますのっ後輩女さん!あ、さ、様!」


後輩女「ごめんなさいいひひひw(八つ当たりでした)」


魔王は玉座に座ったまま、片手を上げて勝利の宴中の戦闘員たちを注目させる。


説明子「下界のスイーツも悪くないよな。ん?なんだ?」パクパク


メイド「どうやらツンデレさんも堕ちたようですね(戻ってきて飲んでた)」


「魔王様ー!」「うおおお魔王様だー!」「我らが主ー!」


ツンデレは魔王の前で膝立ちとなり、肉棒を丁寧にフェラチオご奉仕していた。レジスタンスの武闘派で有名なツンデレのそんな姿に戦闘員たちも魔王軍の勝利を改めて確信し声をあげた。


魔王「皆のものよ!この通りだ、大天使含めたレジスタンスは崩壊し我らが麾下に加わった。大勝利だ!」


わあーーーーー!!


ツンデレ「んん///ぺろ…んちゅる……〜♥️」


魔王「地味子よ、見せてもらっていたがそちらも抜かりなかったようだな」


地味子「はい!レジスタンス改めこの新人たちは研修の後戦闘員として迎えられます」


大天使「んあ゛あぁああ〜♥️…魔王様最高よぉお」


先輩1「ご無礼お許しくださいませぇえ♥️」


眼帯「おまんこ壊れるでござるぅう♥️」





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