男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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174: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/04/12(金) 03:02:16.75 ID:eV+ZZJFSO


容易く絶頂を向かえたお嬢は身体が益々昂ってしまうのを自覚し、それを見透かしたように魔王はあるものをお嬢の目の前に放り投げた。


魔王「クククク、俺のチンポを模したディルドーだ。これを使って再開してもらおうか」ゴトン


母乳娘母「魔」


天使「王」


メイド「様の」


説明子「?は、どうした」


地味子「チンポを模したディルドー…!?」


説明子と後輩女以外の幹部たちはその魅惑のアイテムに目の色を変え、お嬢を押し退け拾おうと動き出す。それを咎めたのは後輩女だった。


後輩女「落ち着けぇ!!魔王様の御前ですよ!気持ちは分かりますけどね」


幹部たち「はっ!!し、失礼しました…!」ザザッ


そして淫紋が輝き興奮状態のお嬢にもそのディルドーはあまりにも魅惑なアイテムに思え、それを使ってオナニーをする喜びに胸が熱くなってしまう。



お嬢「こ、こんな素晴らしいものを私に…///光栄でございますわ…!………っは!(私ったら、わ、我を忘れてお、男さんのおチンポ形のディルドーを…///)」


今さら我に帰っても身体は言うことを聞かず、お嬢は出来上がった股間にそのディルドーを教えて、あっさりと挿入させてしまう。


お嬢「んんんんん♥️んはぁあああーーーー///」ズニュブ!


魔王の肉棒で膣奥を貫かれる。全女戦闘員の夢であるその行為を配信で行ったお嬢は羨望の眼差しを向けられていた。


お嬢「こ、これえっ///んひ///きもっち良すぎぃいいっ〜っんんん♥️」ズポッズポッズポッ


お嬢「神がかったフィット感っですわぁああ〜///いくっ!ん!んんっ!」プシュ!


お嬢「はあ、はあ…あぁああ〜♥️あああっああぁああーーーー♥️」ズポッズポッグリュ



地味子「魔王様のディルドーで……///う、うらやましい…///はあ……はあ……」


メイド「お嬢様が立ってられず膝立ちで一心不乱にディルドオナニーしてるので十分満足です(鼻血)」


説明子「愛液ダバダバだなw床汚しやがってよ〜」


魔王「ククク構わん。快感を貪るお嬢を楽しませてもらっている」


お嬢「はおおぉおお///うっんっんっん゛っんんっんふーーーー///」ゴリュッグリュ


お嬢「っ!っっんっ〜っくううーーーーーっ♥️っ///」ガクガクガクガクッ!


後輩女「アクメ貪り雌なこの姿こそ魔王様秘書に相応しいですねぅw」


お嬢「はあ、はあは、は、はああ………ふぁ…ーーーーー…っ…」ゼエゼエ…


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