男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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190: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/04/17(水) 00:08:29.63 ID:7FyY+YjN0

移動教室授業の帰り、廊下に人だかりができていた。


クール「…?」


A真面目「うわー///」


ドーナツ「すごいね///」


クール「何かあったの?」


A真面目「あ、クール先輩お疲れ様です!」


ドーナツ「元レジスタンスの人たちが学園に来たんですけど、あれ多分後輩女ちゃ、様の趣向だと思うんですけど…//」


クール「…?……!?」


人だかりが見ていたのは元レジスタンスのC先生、そして一年生の眼帯だった。ツンデレと大天使…?さん?以外のレジスタンスはそれぞれの学園や大学に送り込まれ、禊を受けることになったらしいというのは今朝A先生から聞いていたけど…


クール「両手や口やおまんこにそれぞれチンポが…しかも、なにあれ///」


二人は丸裸の状態な上、廊下の真ん中で学園生戦闘員のチンポをご奉仕していた。しかも二人の体には『豚』『雑魚』『外様』『先見の明無し』など侮辱的な文字のタトゥーシールが貼られ、さらにいわゆる鼻フックという器具で顔面を歪めさせられている状態だった。女として屈辱的過ぎるその姿は、確かにサディストデビルの異名を持つ魔王様の右腕の後輩女様の趣向と言われればそうだろうと納得できた。


眼帯「つ、つぎから次へとおチンポ、うれしすぎるでござるうう///んぶじゅるっんおおっ〜♥️///」パンパンパンパン


先生C「んあ♥️あひ…//さ、流石にっあん♥️や、やりすぎで、ないかい…?///んじゅぶるるっんばっはあ///んぎゃん♥️」パンパンパンパン


「幹部様からしっかり責めるよう言われてるんですっすみませんねえっ!くっ!先生のおまんこ最高っ!?あっ」


「そういうことなんだ、眼帯ちゃん、ごめんよ!おらっ!そらっ!」


「口と両手も動かしてくれないとな〜?んん?」


眼帯 先生C「んひゃああぁああ〜〜///っ♥️」


「つ、つぎは俺な」「俺もっ!」「魔王様のためでもあるしな!」


クール「…///」


クール「魔王様に逆らった…末路か」


無惨な二人の姿をしばらく眺めた後、私は教室への道を歩き始めた。





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