男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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192: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/04/17(水) 00:58:19.30 ID:7FyY+YjN0


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昼休みを挟んで次の授業は体育。ディボーチ・コスチュームには体温調節の機能があるけど、11月なので多目的ホールでの実践となった。


クール「今日はなにするんだっけ」


ショートカット「バスケね、クールバスケ部エースだったから同じチームになりたいわね」


D先生「じゃ、六チーム作ったら、コートが二つあるので二チームは見学になるわね」


くじで決められたチームでのバスケ。当たり前のように男女混合だし、ゲーム中は戦闘服一枚で臨むのが決まりだ。私達は男も女も体操着を脱ぎ、戦闘服一枚になる。


「この格好良いよね〜」


「うん。魔王様に服従してるって感じ」


「良いよな!見た目的にも女子はエロいし!」


男子のディボーチ・コスチュームは下半身がボクサーパンツスタイルとなっていて、勃起でもしようものなら恥ずかしいくらいまるわかりなんだよね。だから男子のもエロいと思う。


クール「…」ヌギ


「クールさん背高いし、手足長いし…良いよな〜。団子鼻、羨ましいぜ」


団子鼻「う、うん///」


滅茶苦茶聞こえてる。大抵男子のああいう話って聞こえるんだよね。良いけどさ。それはそれとして、勃起させてやりたいって悪戯心が沸いてくる。すごいよね…魔王様が支配する前に同級生のチンポ勃起させたいとか考えるとか変態じゃん。ほんと、すみやすい世界になって魔王様万歳って感じ。


クール「ねえ(団子鼻ととなりのクラスメートに話しかける)」


団子鼻「え?どうしたの」


二人がしっかりこちらを見たのを確認して、私はレオタードをずらして指で自分のおまんこを広げた。うわ、ガン見してる…//


クール「別チームになったけど負けないから///」


団子鼻 クラスメート「!!(勃起)」


くっきり浮き上がってるし。あれ運動の邪魔になりそう、良く分かんないけど動きづらいよね絶対。その分私達のチームが有利になるかな。それにしても………良い顔してくれんじゃん。


クール「早く治めないと、試合できないんじゃない///」


団子鼻「ず、ずるいよクールさん///」


「俺は悔いはないよ…//」


こうして魔王様の支配する世界は今日も平和に流れていく。




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