男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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202: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/04/19(金) 01:13:26.68 ID:mnHes5+y0

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時刻は17時ごろ。魔王特別幹部である地味子と魔王秘書である後輩女は外の二人よりも先に魔王に選ばれたことを知っており、地味子は魔王軍基地(改造神社)の廊下を早歩きで闊歩していた。


地味子「…」カッカッカッカッ


地味子(魔王様とおまんこ!魔王様とおまんこ!)


戦闘員「お疲れ様です!」


地味子(片手をあげて通りすぎる)カッカッカッカッ


地味子が魔王と交わるのは洗脳された日以来であり、お嬢達とは別のレジスタンスに在籍していた自分を快感で完全に堕とした魔王の肉棒を思いだし淫紋を光らせ、マイクロビキニを濡らしていた。


地味子(魔王様のため引っ込み思案な性格を変え、特別幹部として務めてきた。そして今日、魔王軍としてもっとも大切なドスケベさでも魔王様に認めていただく!)カッカッカッカッ


野心的な性格となった地味子は魔王に盲信するあまり鷹派な存在として魔王軍で恐れられる存在となっていた。そんな彼女が求めるものは魔王の側近。つまり現在の後輩女とお嬢の地位である。


地味子(お嬢先輩に関しては問題ない。魔王秘書とはいえ新人。そしてあの性格。障壁にはなりえない…目の上の瘤は…)カッカッカッ


地味子は大広間の扉を開く。するとそこには今脳内に浮かべた人物がすでに待機していた。


後輩女「あ、地味子ちゃん!どう、これ♥️」


魔王秘書である後輩女も今晩の5Pに選ばれており、聞いた話によると魔王軍で最も魔王と交わった回数が多いという。地味子はそのことに嫉妬心を覚えていた。その後輩女が見せてきたのは身につけた衣装であり、刺繍が施された純白の下着にヘッドドレス、そしてベールを纏っているその姿はウェディングドレスを彷彿とさせた。


地味子「こ、後輩女様…//その姿は…」


後輩女「ドスケベウェディングドレスだよw魔王様とおまんこするんだから着飾っていかないとね〜いひひひ」ヒラリ



地味子(く……後輩女先輩はなんていうか私みたいな養殖じゃない…天性のドスケベって感じ、魔王様と通ずるものがある…///流石は古典研究部の初期メンバー)


後輩女「雌として最高な夜を過ごせると思うとさ〜。淫紋チカっておまんこほじりたくなっちゃうよね」


後輩女「今回のメンバーは努助部学園の生徒で構成されてるっぽい、そういう趣向なのかなw」


地味子(後輩女先輩を超えなくては魔王様の隣に立つことはできない!)






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