男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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204: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/04/20(土) 18:10:30.10 ID:wZA7C80TO

そこに同じく選ばれたドーナツとアンドロイド娘が姿を現した。当然のように二人とも魔王軍のコスチュームだった。


ドーナツ「後輩女ちゃん久しぶり〜♪」トテトテ


後輩女「いひひひw相変わらず爆乳、しかもただの爆乳じゃなくてふわっふわ。小走りで揺れる姿だけでわかるw」


地味子は今の今まで小競り合いをしていたことはさておき、魔王秘書である後輩女への口の聞き方に待ったをかけた。


地味子「まちなさい!この豚は口の聞き方も分かっていないようですね」


後輩女「良いよ。魔王様にご奉仕するときは私達は肩書きを外して平等に雌なんだからね。ドーナツちゃんもその辺分かってるんだよ」


ドーナツ「えへへえ(百合百合しいハグ)」ギュ


地味子「う、し、失礼しました(私より先に魔王軍だったとは言え、ドーナツ先輩は戦闘員なのに私より魔王様とおまんこしている…!)」


隣で無表情で見ていたアンドロイド娘は近づいてきた魔王に跪いた。


魔王「アンドロイド娘よ久しぶりだな」


アンドロイド娘「この度の機会この上なき光栄でございます魔王様」

ーーー

アンドロイド娘『教授。ついに魔王様とおまんこする機会を得ました。興奮で人工心臓が高鳴ります』


教授『私もアナウンス聞いてたYO、私が作り上げたアンドロイド娘が魔王様と…嬉しいNE!なにより、君がひとつの命として魔王様に認めてもらったと言うこと!』


アンドロイド娘『教授。魔王様に喜んでいただけるよう、淫乱データのインプットをおねがいします』


教授『願わくば私も魔王様のおチンポ様を体験さて見たかったものだGA、それは仕方のないこと。任せたまえ、一流の淫売の腰使いをインプットしてやろU!太もものFDDを見せたまえよ』


アンドロイド娘『教授。やはり今時フロッピーディスクはいかがなものかと』


教授『美学は正論に勝るんだよNE!』

ーーーー

アンドロイド娘(感度も高め、今の私の淫乱な身体ならば魔王様に喜んでいただけるはずです。バストアップは大規模改造になるので間に合いませんでしたが)





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