男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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206: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/04/21(日) 01:18:46.47 ID:NRzYzHzxO

魔王たちはまず身体を清めるために大浴場に移動する。普段の神社にはあるはずもない贅を尽くされたものであり、お嬢の屋敷の浴場に匹敵する広さだった。


後輩女「うーーーむ。こうしてみるとおっぺえの大きさのバラエティがすごい」


地味子「わ、私も体操とか頑張って…///いつか魔王様好みの大きい胸に…」


ドーナツ「みんなとお風呂楽しみ〜♥️」タププン


アンドロイド娘(老廃物は出ませんが私はしっかり入浴できる機能がついています。流石は教授)


裸になった四人は浴室で正座して魔王を待つ。雑談しながらも下腹部は魔王との逢瀬を待ちわび、濡らしてしまっていた。そして服を脱いだ魔王が姿を現す。普段の男と比べ、肌の色が変わり、鍛練の賜物か少しマッシブになっていた。なにより全ての女戦闘員の憧れである肉棒も露となっていた。


四人「…(生唾)」


四人も興奮と緊張で魔王の姿を見つめ生唾を飲み込む。


魔王「まず後輩女、ドスケベウェディングドレスで我の目を楽しませ、初参加の地味子への作法の説明などご苦労だった。褒美にお前からチンポキスを許そう」


後輩女「ありがとうございます〜♪ほら見てください魔王様♥️私のおまんこ……嬉しすぎてぇ〜……んん…っ///…嬉ションしちゃいました(股を開き、黄金色の小便が床を汚し排水溝に流されていく)」チョロ…


魔王「クククク、流石だな。それにしても、溜まっていたならさっきの地味子との小競り合いで言われていたように漏らすまで声をかけるのを待っていてもよかったかもしれんな」


後輩女「魔王様鬼畜すぎ〜♥️んんっ」


地味子たちは後輩女の淫らすぎるアピールに戦慄した。魔王を楽しませるために平然と漏らす行為もさることながら、それを当然のように行う後輩女の姿に魔王秘書の実力を垣間見ていた。


地味子(しかもさっきの私とのいざこざもダシにして…!み、認めざるをえない///後輩女先輩…)ググ


ドーナツ「うわぁ…///後輩女ちゃんすご」


アンドロイド娘「有意義なデータとして採取完了」


そして後輩女は勃起した魔王チンポにキスをする。そしてその後他の三人も同じくキスをすると、魔王の身体を清め始めた。


後輩女「地味子ちゃんさ、お風呂上がったら色違いのドスケベウェディングドレス下着貸してあげよっか?ドーナツちゃんとアンドロイド娘先輩も、統一した方がドスケベじゃんw」


地味子「う、う、あ、ありがとうございます…///」





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