男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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208: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/04/22(月) 00:08:52.60 ID:2CKrEAZH0


アンドロイド娘「かは…♥️ひあ……」ガクガク


後輩女「魔王様のおチンポ様を不意打ちぎみに子宮に叩き込まれたらもう雌として終わりだぁw」


地味子「アンドロイド娘先輩が痙攣して動かなくなってしまった…///」


ドーナツ「すごいとろけた顔…///」


アンドロイド娘「じ、人工マンコにエラー発生…♥️…っ…♥️あまりの快感に…頭脳の命令を無視して腰を動かしてしまいます…はあっ♥️」ズンッ


魔王「よい心がけだ。くくく」


アンドロイド娘「あっあっあ゛っあ゛あっ///こ、こしっ止まらないっ///快感で回路が焼ききれるぅーーーっ///」ズンッズンッズパンッ


アンドロイド娘は魔王のために用意した自分の意思に関係なく腰を動かす機能に自分が苦しめられていた。真っ白なツインテールを振り乱しながら人工頭脳に快感が叩き込まれ続け、瞳に『error』の文字が浮かび上がっていた。

アンドロイド娘「ま、魔王様っはおお♥️いっくうう〜///」ガクガクガク


魔王「なるほどっ。俺のチンポに射精を促そうと締め付けてくる。よし」


魔王は抱きついている後輩女と地味子の陰部に指を伸ばし、二本指を挿入する。


後輩女「きゃんっ///」ビクン


地味子「あわっ///ま、魔王様の指がっひうう///」ゾクゾク


魔王「この二人が俺の指で同時にアクメを決められたらアンドロイド娘に射精してやろう。それまでは休まず引き続き腰を動かせ」クチュクチュクチュ


後輩女「あんっ!やば///そんなのアンドロイド娘先輩のおまんこがバカになっちゃうwんんっ〜///」ビクン


地味子「こ、後輩女先輩と同時にっ///!?そんなっ我慢できなっ///」ビクビクビク


魔王は指の変わりに舌でドーナツの乳首を愛撫しながら、後輩女と地味子を同時にイカせようと巧みに指を動かす。


アンドロイド娘「はっはっはっはぁああ///あっおお゛♥️っの、んうっ!こ、このミッションっ///こなしてみせますっ//」タンッタンッタン




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