男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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212: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/04/23(火) 02:59:49.61 ID:hWslUcWN0

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後輩女との生ハメは体位を変え、正常位で行われた。魔王の腰使いに後輩女は全身が快感に包まれる。


魔王「自分で動いてこそ女を我が物にしているというものよっ」ズンッズパンッ


後輩女「んぐふぅっ///んひゃっんんん〜っ///」


ドーナツ「ひゃんっ♥️あっ…///わ、意地悪な後輩女ちゃんも魔王様のおチンポ様にはメロメロだね〜♪ンンっ!」


今度はドーナツが手マンでほじられており、地味子はじっくり自分のおまんこを弄り倒したもう一本の指を愛おしそうに舐めていた。


地味子「んちゅ…///れろ…んあ…♥️んん(魔王様の指…♥️私のおまんこ汁でふやけちゃってる…//)」チュププ


アンドロイド娘「ふう、ふう…///魔王様いかがでしょう。ドーナツさんと比べ豊かとは言いがたいですが」ムニムニ

アンドロイド娘は胸を魔王の顔に押し当てていた。しっかり汗をかき、熱を帯びた肌は本物と変わらない感触だった。


魔王「心地よいぞ。股間に熱が集まる!」パンッズッグリッ


アンドロイド「光栄です魔王様///ふう、ふう」ムニ


後輩女「はぁううん///ん゛っ!んひゅっ///んんん〜〜♥️イクイクっううっ!」ガクガク


後輩女「ひあ……///はあ……///…………ま、魔王様こんなのどーですか…」


後輩女は両手を自分のお腹に当てる。そして魔王秘書奥義淫紋共鳴即逝電流を発生させた。


後輩女「んあ゛ああっ〜〜〜///っ!っあっ!あっあっ〜♥️っあああ゛っ〜!!」ビクンビクン  バチチ


魔王「うおおっ!この締まりや蠢き…!楽しませてくれる!」ズニュッグリュッパンッパンッ


後輩女「ひぐっうう〜〜///んんんぁ゛あ゛っ!あっ!ぐくぅっーーーーー♥️」ガクガク


地味子「じ、自分にあのアクメ地獄電気を…///ちゅ…っはあ…そ、そこまで魔王様のために…///」ペロペロ


本気で解放すれば気絶アクメを決めてしまう能力だが、扱いに秀でている後輩女は調整が上手く、甘イキをするかしないかの強さで自分の身体を責めた。これにより魔王の肉棒を愛撫するように膣が蠢き、電流が僅かに肉棒にも触れ心地よい射精欲を魔王にもたらしていた。


後輩女「おお…お゛ううっ〜///んんんぁああ〜///」パチパチ


魔王「うおおおお!射精(だ)すぞ!ううく!」ビュルググ


後輩女「ーーーーーーっ///い゛っ!!…〜っくううっ///ん゛ん゛〜♥️っ……っ……!…っ」ハヘエエ


ドスケベ魔王改変ではツインテールではなく髪を下ろしている後輩女は、中だしアクメが強烈過ぎたため毛布に身体を投げ出し、ふやけた表情で快感に溺れていた。紫がかった黒髪セミロングヘアは乱れ、同じく毛布に投げ出されていた。


後輩女「はあ…〜♥️はあ…んあ……///…最高〜…///」


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