男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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296: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/05/23(木) 00:12:12.65 ID:mLd2VRD20

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後輩女「はぁ〜……男の娘ちゃんの汗の発情効果すっご……メチャクチャムラムラする…いひひひ、良いよね〜生徒会長ちゃんは、人前でバイブオナニーできて。人としてどうかとは思うけど〜w」カチカチ


生徒会長「んんん゛ん〜〜///っんふくっ〜っ」ガクガク


生徒会長「二穴ゴリゴリっ抉られりゅ///はぁ゛ああーー///」


生徒会長の教室で、後輩女は生徒会長のバイブを弄って弄んでいた。休み時間は四つん這いを強制される生徒会長はクラスメートたちに股間でバイブがうねっている姿をさらしていた。


褐色娘「さ、流石生徒会長だね!こんな恥ずかしいことも謙虚にこなしてあははは///」


後輩女「褐色娘ちゃんもどうwクリ吸引もできるよ」カチカチ


生徒会長「クリ責めっ!?あんっ!か、感謝ぁあ///っ〜〜///」ガクガクガク


ギャル「ぴえ〜///ヤバピ」


後輩女「アクメしないように調整してぇ〜っと…wん?」


『対象生徒は三年三組ツンデレさん。常時全裸で男君のちんぽケースとして過ごしましょう、勃起してたらそれを鎮めるのもちんぽケースのお仕事です。精液を外に零すのはNG。ちゃんと子宮で受け止めましょう』


新たなエロ公開処刑の発令に後輩女は立ち上がった。改変された生徒たちにはエクスキューショナーとしての使命に燃えているように見えたが当然新たなるドスケベに大興奮しているだけだった。バイブの電源を落とすと、生徒会長のお尻を一度しばいて二年三組を後にした。


後輩女「せいやー!んじゃ!」スパァン タタタ


生徒会長「きゃううう!!!///」


ーーーー


三年三組では、指名を受けたツンデレが男と同じく服を脱ぐことになっていた。最初は顔を真っ赤にして否定していたが、今は事情が変わったかのように震える手で制服に手を掛けていた。


ツンデレ「〜///!!…」ワナワナ




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