男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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298: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/05/23(木) 05:41:52.43 ID:mLd2VRD20

男「ふうう…く…はあ…」


ツンデレ「はぁうう♥️うううう〜っ♥️んゆうう…///ひう♥️」ズンッズンズンッグリイイ


ツンデレ「ど、どうらのよほおお…///き、きもちっ…いいぃ?んおおおぉ〜♥️……」ガクガク


(((((背後からクラスメートの生ハメ声が聞こえてくる状態で授業とかできるか!!)))))


男「最高すぎて腰が止まらねえっ最高のチンポケースだ、ふううっ!お、うう!く!でる!」パツンパツンパチュン


ツンデレ「ほわぁああ〜〜〜〜〜♥️〜〜〜///」ビュクククン

ツンデレ(お、男のザーメン………///…お腹にたぷたぷ……///)ガクガク


男も意識の改変はうけていないが、男の娘と同じように精力にほぼ制限がない状態になっており。すぐにまた腰を動かし始める。


男(1回位なら何時でも余裕なんだが、今回はなんか、いつもより何発もイケそうな気がする!)


男「悪いなツンデレ、お前のおまんこが最高すぎてっ!くう!すぐにまた射精したくなる!」ズックズック


ツンデレ「へ、へんたいいい♥️しかたなくさせてあげりゅんだからあ♥️おおぉ゛〜///」プジュプジュ


お嬢(集中できませんわ!!お、おまんこがおちんちんに擦られる音まで聞こえてきますわ…///)


男は朝から全裸を強いられ羞恥心にまみれた生活を送っていたが、教室でツンデレと生ハメができる刺激的な体験に本日初めて幸福を感じていた。


男(何度も射精できそうだ!ツンデレの髪すげえ良い香りだしよ〜!)


ツンデレ「んんん♥️んぐっんふーーーんふーーー///いくうう……んっ」


男「う、おお!でる!くううう!」ドクンドクン


ツンデレ「きゃあああ〜ぁああ///っ〜♥️あ゛……」ヒクッヒクッ


男「はあ、ふーーーすぐ二回目のザーメンをツンデレに出してしまった…だがまだっ…まだやらせてもらうぞ!」


ツンデレ「んゆうう…///ふあ……んん、じ、じょーとうじゃない…っ♥️」


男「よし…!ふひひ、ん?」


後輩女「あ、お構い無くw(扉越しに廊下から眺めている)」





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