男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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◆eNVdlxjO9M
[saga]
2024/05/23(木) 06:55:59.27 ID:mLd2VRD20
男は三回目の射精をツンデレに流し込む。
男「うおおお〜っく!うう!あ!」
ツンデレ「あ゛はぁああうう〜///んんっ〜ん♥️ん゛っ!はああ…///」
後輩女「いひひひ、部長これなーんだ」
後輩女が取り出したのは男の娘に挿入したものと同じ種類のエネマグラ。男はその時点で嫌な予感が走った。
男「おい!敬愛する部長のメスイキが見たいのか!」
後輩女「見たいんだよなぁ(速答)部長乳首も雌だし、アナルもおまんこ並みにしちゃいましょうよwま、そう簡単ではないでしょうけど。開発の第一歩を踏み出すのです」
男「や、やめろおおおおおおおお」
後輩女「エクスキューショナーに逆らう気ですか〜wいひひ。(エネマを握り)ほらこの太い部分の先っぽが、部長の前立腺をレイプしちゃいますのでよーくみてくださいねw」
後輩女はローションで怪しく濡れるエネマグラの突起部分をまじまじと男に見せつけ、背後に回る。一思いに挿入するかと思いきや、最後に質問をした。
後輩女「かわいそうだし懇願すれば許してあげてもいいですよw」
男「くうぅう〜〜っ///俺にはわかる、謝り損になることを」
後輩女「その通りーw(エネマを根本まで挿入する)」グリュウ
男「あ゛おおおっ!!〜っ!!///」ビクン
後輩女「んんっ!♥️その声……いひひひ、部長ドスケベな声出すじゃないですかwほらー。チンポケースに射精再開してください」ゾクゾク
男「ん゛…はあ……はあ……はーー……///……ぜえ…っっく…〜!…///」ズンズン
腰を動かすとエネマが前立腺を擦り、刺激して体内に快感を蓄積させながら、男はツンデレの膣を責める。男の娘と同じく緩慢な動きとなり、悩ましい動きは後輩女の嗜虐心を刺激していた。
後輩女「(男の娘ちゃんは自分の発情汗の効果もあって悶えてたけど、部長も男の娘ちゃんに負けず劣らずの反応w)部長ってばアナルの才能ありますねw入れるほうも入れられるほうも名器だったなんて妬けますよw」
男「腰を動かすとっ…う!く!ゴリゴリ…刺激されてるのが分かる…///ぜえ///」パンパン
ツンデレ「はああ〜ねっとりピストン///きっくうう…♥️」プルプル
後輩女「部長部長(耳元に顔を近づけて囁く)アナル抉ってるの私の指だと思ってください。部長のケツマンコ、熱々で最高ですよ」
男「う、おああっ//で、でるっ!うく!うお!あああっーーーーっ」ビュルグググ
ツンデレ「んはぁあああーーーーーー♥️っ!!///っ!出、ですぎぃいい♥️」
お嬢(完全にガン見)
今度の射精は、男も膝が震えるほどの快感を感じていた。ツンデレに寄りかかるようにバランスを崩し、汗だくの二人は一度肉棒を抜き肩で息を整えていた。
男「ぜえ、はあ、はあ、はあ…はあ///はああ」
ツンデレ「んひ……///あん……///ふうう…ふう…」
後輩女「部長も男の娘ちゃんも、前立腺責められながらの射精は負担が大きいみたいですね〜いひひ。それ、放課後まで抜いちゃダメですよ。ツンデレ先輩に射精しながら自分のアナルも開発できて一石二鳥!」
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