男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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360: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/06/04(火) 00:59:20.82 ID:we66LSAI0
ていうか男君当たり前みたいに男子自分一人で勉強してるな!


男たちはとりあえずリビングで勉強を再開した。


男「しかし勉強ができるのはラッキーだよな」カリカリ


お嬢「うふふそれくらいの恩恵がなくてはねえ」


後輩女「外があんなグルグル渦巻きだと集中しにくいですけど」


ツンデレ「なんか慣れてきたわ」カリカリ


生徒会長「皆さん。どうやらエントランスに食事が出現したらしいです。」


地味子「わ、すごい。どんな感じなんだろう」


男「栄養補給ゼリーみたいな感じだったら嫌だな」


後輩女「見に行って見ましょう!」

ーーーーー


メイド「(吟味中)」


エントランスには先程まではなかった大きめの箱が出現しており、メイドが中身を改めていた。


お嬢「メイド、どうですか」テクテク


メイド「はい、この屋敷で普段使われているものとは比べられませんが、充分な鮮度の食材やシリアルが入っております。一応成分検査もしてみますが」


男「わーいよかったぁ(無邪気)」


後輩女「至れり尽くせりですねぇ。まあさっさとここから出せって感じですけど」


生徒会長「メイドさんたちに頼るのは申し訳ないです。私も家事を手伝わせてください」


男「いい子だ…(他人事)」


地味子「わ、私たちも。先輩、手伝いませんか?」


男「え」


ツンデレ「そうね。当番制で良いんじゃないかしら」


男「と、当然だよなぁ?」


後輩女「部長草ぁ!」




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